aespaのケミ6組まとめ!ジミンジョン・ニンゼル・アウディズ…エピソードと公式映像で魅力を深掘り

aespaを推していると、気づけば推しが一人では収まらなくなることってありませんか?

KARINA(カリナ)のかっこよさに見惚れていたはずなのに、WINTER(ウィンター)と並んだ瞬間の雰囲気が好きになったり。GISELLE(ジゼル)とNINGNING(ニンニン)のやり取りを見て、いつの間にか2人まとめて好きになっていたり。

4人全員が好きな「箱推し」でも、その日の気分や見ているコンテンツによって、特に心を奪われる組み合わせが変わる。そんな楽しみ方ができるのもaespaの魅力です。

K-POPファンの間では、メンバー同士の組み合わせや相性を「ケミ」と呼びます。aespaにも「ジミンジョン」「ニンゼル」「アウディズ」など、ファンに親しまれている呼び名があります。

しかも2026年には、カリナ×ウィンターの「Serenade」と、ジゼル×ニンニンの「Lollipop」が正式に音源化。これまで日常のやり取りやステージで楽しんでいたケミが、音楽作品としても表現されるようになりました。

今回は、aespaの4人から生まれる6組のケミを、名前の由来や実際のエピソード、ステージでの見どころとともに紹介します。

単に「仲が良い」というだけでは語りきれない、6組それぞれの魅力を一緒に見ていきましょう。

※本記事で使う「カップリング」「ケミ」は、メンバー同士の友情や掛け合い、パフォーマンスの組み合わせを楽しむファン文化上の表現です。本人たちの恋愛関係を示すものではありません。また、ケミ名にはファン発祥の呼び方や複数の別名があり、すべてが公式名称というわけではありません。

aespaのケミは全部で6組!メンバーの組み合わせと呼び方一覧

一覧の呼び名はファン文化上の通称で、統一された公式ユニット名ではありません。呼称の使用例はファン執筆のKPOP Noteなどと照合しています。人物の基本情報はaespa日本公式プロフィール、4人の紹介はENSTARGRAMのメンバープロフィールでも確認できます。

aespaは、カリナ、ジゼル、ウィンター、ニンニンの4人組。2人ずつの組み合わせは、全部で6通りあります。

組み合わせ よく使われるケミ名
カリナ × ウィンター ジミンジョン/ウィンリナ
ジゼル × ニンニン ニンゼル
カリナ × ジゼル アウディズ/オンニズ
ウィンター × ジゼル ウィンゼル
カリナ × ニンニン カリニン/マッマクズ
ウィンター × ニンニン ウィンニン/マンネズ

名前を知っているだけでも、動画のコメント欄やSNSでファンがどの2人について話しているのか分かりやすくなります。

ただ、ケミの面白さは呼び名そのものよりも、同じメンバーが相手によって違う表情を見せるところ。

例えば、カリナはウィンターといるとき、ジゼルといるとき、ニンニンといるときで、ファンが注目するポイントも変わります。

それでは、6組を詳しく見ていきましょう。

① ジミンジョン|カリナ×ウィンター:2人の歴史がステージにも表れる人気ケミ

ジミンジョンは、カリナの本名「ジミン」とウィンターの本名「ミンジョン」を組み合わせた呼び名です。「ウィンリナ」と呼ばれることもあります。

この2人の魅力は、かわいらしいやり取りだけでなく、一緒にステージに立ったときの存在感にもあります。

aespaのパフォーマンスでは、それぞれが強い個性を持つ2人。でも並んだ瞬間、視線や動きの合わせ方に目が行ってしまう。

個人で見るときとは違う魅力が生まれるところに、ジミンジョンならではの面白さがあります。

2026年の「Serenade」で見えた2人の新しい魅力

2026年の日本ドーム公演では、カリナとウィンターがユニット曲「Serenade」を披露しました。

JJの東京ドーム公演レポートでは、ウィンターがカリナの肩に手を置いて目線を合わせる振り付けや、カリナがウィンターの肩を引き寄せる場面が紹介されています。

ここで注目したいのは、ファンが普段楽しんでいる2人のケミが、ステージの振り付けとしても表現されていること。

普段の自然なやり取りを楽しむのとは違って、音楽やダンスを通して2人の組み合わせそのものを味わえるんです。

そして「Serenade」は、2026年8月9日配信の『SYNK : aeXIS LINE – 2026 Special Digital Single』に収録されました。

[公式音源]aespa「Serenade(KARINA & WINTER)」

SM Entertainment提供の公式音源です。日本ドーム公演の映像ではありません。 公式YouTubeで見る(埋め込みが表示できない場合の直接リンク)。

ジミンジョンが好きなら、曲だけでなくライブでの動きにも注目してみてください。

2人の距離感を楽しむファンにとって、いつでも聴き返せるユニット曲があるというのは、うれしいことですよね。

② ニンゼル|ジゼル×ニンニン:一緒に曲まで作ってしまう2人

ニンゼルは、ニンニンとジゼルの組み合わせ。

この2人のケミを語るなら、2026年のユニット曲「Lollipop」は外せません。

なぜならこの曲には、2人の関係性を知るうえで見逃せない制作エピソードがあるからです。

「Lollipop」は2024年のツアー中、ホテルで生まれた曲

2026年の日本ドーム公演で、ジゼルとニンニンは「Lollipop」の制作について明かしました。

CanCamのライブレポートによると、ジゼルは2024年のツアー中に2人で作った楽曲だと説明。

ニンニンも、ジゼルと一緒にホテルで作ったことや、当時気に入ったメロディと雰囲気を、その後も修正しながら完成に近づけたことを話しています。

これ、ニンゼル推しにはたまらないエピソードではないでしょうか。

一緒にステージに立つだけでなく、ツアー中のホテルで楽曲のアイデアを形にしていた2人。

そして、その曲を時間をかけて完成させ、東京ドームという大きなステージで披露する。

作品の背景を知ると、ただのユニット曲とは少し違った気持ちで聴きたくなります。

音楽クレジットでも、「Lollipop」にはジゼルとニンニンが作詞・作曲者として記載されています。

[公式音源]aespa「Lollipop(GISELLE & NINGNING)」

SM Entertainment提供の公式音源です。説明欄にGISELLE・NINGNINGの作詞・作曲クレジットが掲載されています。公演映像ではありません。 公式YouTubeで見る(埋め込みが表示できない場合の直接リンク)。

2人同時につまずいた?Vogueで明かしたステージの裏話

さらに、2026年10月13日に公開された『Vogue』の「Never Have I Ever」では、ニンゼルのかわいい裏話も。

「Lollipop」の初ステージについて、2人はスモークで段差が見えにくくなり、同じタイミングでつまずいてしまったと振り返っています。

出典:Vogue公式映像・4分10秒頃から。本人たちの振り返りであり、ハプニングの現場映像を掲載するものではありません。

本人たちが笑いながら話しているので、当時のステージを知っているファンにとっても見返したくなるエピソードです。

同じ曲を一緒に作り、一緒にステージに立ち、ハプニングまで一緒に経験する。

ニンゼルの魅力は、こうした共有した時間が、本人たちの言葉から伝わってくることにもあると思います。

③ アウディズ|カリナ×ジゼル:同い年だからこその空気感

アウディズ(Audiz)は、2000年生まれのカリナとジゼルの組み合わせです。

「オンニズ」と呼ばれることもある、aespaのお姉さん組。

「アウディズ」という名前には、美しい女性たちの友情がずっと続くという意味を込めた韓国語の言葉遊びが由来だとするファンの説明があります。ただし、呼び名の成立経緯や正確な初出については、今後も原資料の確認が必要です。

この2人を見ていると、頼もしいお姉さん組という印象と、気負わず一緒に楽しんでいる友達のような雰囲気、その両方を感じることがあります。

家で昔のaespaのMVを一緒に見返していた2人

2026年10月の『Vogue』インタビューには、アウディズ好きなら注目したい話が登場します。

aespaの楽曲を自分たちでも繰り返し聴くことがあるか、という話題の中で、カリナはジゼルと家にいた際、昔のミュージックビデオを一緒に見返したことがあると話しています。

『Vogue』インタビューを見る

該当発言の原映像:Vogue公式YouTube・1分23秒頃から。Vogueサイト掲載日は10月13日、YouTubeの公開表示は10月15日です。

世界中のファンが見ているMVを、メンバー本人たちも家で一緒に見返している。

しかも、特別な撮影企画というより、家で時間を過ごしているときの話として出てくるのがいいですよね。

これまでの活動を知っている2人だからこそ、昔のMVを見ながらどんなことを感じたのだろう、と想像が広がります。

もちろん、そのとき何を話していたのかまで公表されているわけではありません。

それでも、昔の自分たちの姿を一緒に見返したという事実だけで、アウディズならではの時間の積み重ねを感じます。

華やかなステージの外にも、こういう何気ないエピソードがある。

そこがアウディズを追いかける楽しさのひとつです。

2人の別の公式コンテンツとして、aespa公式Instagramには「when you get a taco with that one friend」というKARINA・GISELLEの短編もあります。9月30日の投稿で、上記のMVを見返した出来事を撮影した映像ではありません。

aespa公式Instagramで短編を見る

④ ウィンゼル|ウィンター×ジゼル:「えりオンニ」に感じる親しさ

ウィンゼルは、ウィンターとジゼルのケミ。

ウィンターがジゼルを本名の「エリ(愛称:えり/애리)」で呼ぶ場面は、2人の関係を楽しむうえで見逃せないポイントです。

韓国語の「オンニ」は、女性が年上の女性を呼ぶときに使う言葉。

だから「えりオンニ」という呼び方自体は特別な関係を証明するものではありません。

それでも、ステージネームではなく普段の呼び名で話していると、少し日常をのぞいたような気持ちになりませんか?

ウィンターが語った、練習生時代と「えりオンニ」

2026年3月23日公開の『Esquire Korea』インタビューで、ウィンターはメンバーたちとの思い出を振り返っています。

ウィンターの誕生日イベントには、ほかのaespaメンバーも観客として訪れていました。

ウィンターは、カリナが来ることは知っていたものの、ニンニンとジゼルも来ていたことを後から知ったと話しています。

さらに、メンバーのソロステージを観客席から見ることについて質問されると、練習生時代の評価会を思い出すと答えました。

そこで名前を挙げたのが、ジミンオンニ、ニンニン、そしてえりオンニ。

デビューできるのか不安を抱えていたころから、今ではそれぞれがステージを楽しめるアーティストになったことへの思いも語っています。

こうした話に触れると、「えりオンニ」という呼び方が単なるかわいい響き以上のものに感じられます。

一緒に練習生時代を過ごし、デビューしてからも活動を重ねてきた2人。

ファンとしては、ウィンターの言葉から、ジゼルとの長い時間を感じ取れるのがうれしいところです。

2026年のドーム公演では同じトロッコにも

2026年の日本ドーム公演では、ウィンターとジゼルがペアになってトロッコで会場を回る場面もありました。

同公演のCanCamレポートでは、「Hot Air Balloon」「Bubble」でウィンター×ジゼル、カリナ×ニンニンの組み合わせになったと紹介されています。

ユニット曲を歌うジミンジョンやニンゼルだけではなく、こうして別の組み合わせも楽しめるのが、aespaのライブの魅力。

ウィンゼルを推している人には、歌っている瞬間だけでなく、2人が同じ空間でどんなふうにファンに応えているのかも見てほしいです。

⑤ カリニン|カリナ×ニンニン:最年長と末っ子の組み合わせ

カリニンは、カリナとニンニンのケミ。

aespaの最年長であるカリナと、末っ子のニンニンという組み合わせから、「マッマクズ(最年長×末っ子)」という呼び方でも知られています。

お姉さんと末っ子、と聞くだけで何となく関係性を想像したくなりますよね。

でも、カリニンの魅力は単純に「お姉さんが妹をかわいがる」という構図だけでは語れないと思います。

ステージに立てば、2人ともグループを構成する一人のアーティスト。

年齢の違いではなく、それぞれの存在感が並ぶ瞬間にも注目したいケミです。

同じトロッコで会場を回った2026年の日本公演

2026年のドーム公演では、カリナとニンニンがペアでトロッコに乗り、「Hot Air Balloon」「Bubble」のステージに参加しました。

公演レポートを読むと、ユニット曲だけでなく、ファンとの距離が近くなる場面でも組み合わせが変わっていたことが分かります。

大きなステージでのフォーメーションとは違い、トロッコではメンバー同士の立ち位置やファンへのリアクションも見どころ。

カリナとニンニンを同時に追える時間は、カリニン推しにとってうれしいポイントでしょう。

今後の個別特集では、2人の会話やライブ配信、公式バラエティーでのエピソードも、元映像を確認しながら詳しく取り上げたい組み合わせです。

⑥ ウィンニン|ウィンター×ニンニン:2人の歌声にも注目したいケミ

最後は、ウィンニン。ウィンターとニンニンの組み合わせです。

aespaの年下組として「マンネズ」と呼ばれることもあります。

この2人を楽しむなら、日常のやり取りと同じくらい、歌声にも注目したいところ。

それぞれの声を聴き比べたり、同じ曲の中でどのように歌い分けているかを意識したりすると、単独で推しているときとは違う発見があるはずです。

ただし、どちらが「絶対に歌がうまい」といった比較ではなく、声質や表現の違いを楽しむのがおすすめです。

練習生時代を知ると、4人の関係も違って見える

2026年の『Vogue』インタビューでは、aespaがデビュー前に「Black Mamba」の振り付けを公共の場所で練習した思い出も語っています。

その際、ニンニンが撮影していたという話も登場しました。

このエピソード自体は4人の活動についてのものですが、ウィンニンを含めたメンバー全員が、デビュー前から同じ目標に向かっていたことを感じさせます。

出典:Vogue公式映像・3分30秒頃から。ニンニンが撮影していたという発言を確認できます。

そして前述の『Esquire Korea』で、ウィンターはニンニンのことも練習生時代の評価会を振り返る際に挙げています。

完成されたステージだけを見ていると忘れてしまいそうになる、デビュー前の時間。

そんな過去を知ってから2人の今のパフォーマンスを見ると、歌声や表情の受け取り方も少し変わるかもしれません。

ウィンニンは、今後じっくり公式の歌唱映像や練習風景を比較しながら深掘りしたいケミです。

2026年のaespaは、ケミを楽しむ視点でも面白い

ここまで6組を紹介しましたが、2026年のaespaには、ケミ推しにとって特に興味深い変化がありました。

それは、2組のユニット楽曲が正式に音源化されたことです。

  • ジミンジョン: 「Serenade(KARINA & WINTER)」
  • ニンゼル: 「Lollipop(GISELLE & NINGNING)」

公式のダンス練習ビハインド映像では、両ユニットの練習風景を楽しめます。

aespa公式の練習ビハインド。2組の制作過程を紹介する映像で、日本公演本番の映像ではありません。 公式YouTubeで見る(埋め込みが表示できない場合の直接リンク)。

ファンが日常のやり取りで親しんできた組み合わせが、音楽やダンスという形で作品になっている。

これは、単なるケミ紹介とは違う、2026年のaespaならではの見どころです。

しかも日本公演では、ユニット曲の2組だけでなく、ウィンゼルやカリニンという別の組み合わせも見られました。

4人しかいないから組み合わせが少ないのではなく、4人だからこそ全員の関係性に目が届く。

そんなところもaespaの魅力ではないでしょうか。

aespaの仲の良さをもっと知りたい人におすすめの公式コンテンツ

ケミを深掘りしたいMYには、まず以下のコンテンツがおすすめです。

『Vogue』Never Have I Ever(2026年10月13日)

Vogue公式インタビュー。サイト掲載10月13日/YouTube公開表示10月15日。原稿で紹介した本人発言の原映像です。 公式YouTubeで見る(埋め込みが表示できない場合の直接リンク)。

メンバー同士で昔のMVを見返した話、共同生活時代の服の貸し借り、ユニット曲のハプニングまで。4人の会話から、普段の空気感を楽しめます。

動画を見る

「Serenade」「Lollipop」ダンス練習ビハインド(aespa公式YouTube)

2026年のユニット活動を、完成した音源だけでなく練習過程から知りたい人におすすめ。

公式動画を見る

『Esquire Korea』ウィンターインタビュー(2026年3月23日)

ウィンターが練習生時代やメンバーの成長を振り返ったインタビュー。ジミンオンニ、えりオンニ、ニンニンへの思いに触れたい人へ。

インタビューを読む

2026年日本ドーム公演レポート

ジミンジョンとニンゼルのユニットステージ、ウィンゼルとカリニンの組み合わせなど、実際のライブでどんな場面があったのか確認できます。

JJのライブレポート/CanCamのライブレポート

まとめ|aespaは「誰と誰を見ても楽しい」から箱推しがやめられない

ジミンジョンのステージでの一体感。

ニンゼルが一緒に曲を作ったエピソード。

アウディズが家で昔のMVを見返していた時間。

ウィンターの口から自然に出てくる「えりオンニ」。

そして、カリニンやウィンニンのように、違う組み合わせだからこそ見えてくる一面。

同じaespaなのに、どの2人を見るかで楽しみ方が変わるんですよね。

昨日はジミンジョンの動画を何度も見ていたのに、今日はニンゼルの曲を聴いている。ウィンゼルのエピソードを知ったら、今度はジゼルとウィンターが一緒にいる映像を探してしまう。

そんなふうに、好きな組み合わせが増えるほど、4人全員のことがもっと好きになる。

これが、aespaのケミを推す楽しさのひとつだと思います。

今後ENSTARGRAMでは、今回紹介した6組それぞれについて、公式動画や本人発言をもとにしたエピソード特集を公開していく予定です。

あなたが一番好きなaespaのケミはどの組み合わせですか?

ジミンジョン、ニンゼル、アウディズ、それともほかの2人?

きっと、どの組み合わせにも「このエピソードだけは知ってほしい!」と思う瞬間があるはずです。


主な参考資料

アイキャッチは2024年11月30日の資料写真を使用した非公式の編集画像で、今回のユニット曲や2026年公演の撮影写真ではありません。写真「Aespa 2024 MMA 2.jpg」:10Asia(原動画の現在の投稿者名:K-POPIT ケイポップイット)、CC BY 3.0。原動画由来のCommons写真を使用。編集部が縮小・トリミング・背景装飾・日本語文字入れを行いました。本人・撮影者による本記事の推奨を示すものではありません。

呼称の補足資料(公式資料ではありません):KPOP Note:6組の通称使用例/Cosmopolitan Korea:アウディズの呼称・公式企画を紹介した記事。由来の最初の発言・命名日までは確認していません。

aespaのウィンター、カリナ、ジゼル、ニンニンを写した2024年の資料写真に「aespa ケミ6組」「エピソードと公式映像で深掘り」と配置した非公式編集アイキャッチ
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